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イベント
- 更新日:
映画『わたしのかあさん ―天使の詩―』
- 開催日
- 2026.08.01(土)
- 会場
- マルホンまきあーとテラス 小ホール


イベント概要
両親は知的障がい者 貧しくとも こんなに豊かな家族の物語
| 開催日時 | 2026年08月01日(土) ①10:30~ ②14:00~ ※各回字幕付き上映 開場は各回30分前(予定) |
|---|---|
| 会場 | マルホンまきあーとテラス 小ホール |
| プログラム | 監督・ゼネラルプロデューサー:山田火砂子 原作:菊地澄子『わたしの母さん』(北水) 制作:株式会社現代ぷろだくしょん 寺島しのぶ 常盤貴子 船越英一郎 高島礼子 渡辺いっけい 安達祐実 山田邦子 春風亭昇太 堀内正美 窪塚俊介 宅麻伸 小倉蒼蛙(一郎) 辰巳琢郎 東ちづる 渡辺梓 92歳、日本最高齢の女性映画監督、山田火砂子が児童福祉文化賞受賞の児童文学『わたしの母さん』(菊地澄子作)を豪華キャストにて映画化! ―ストーリー― 知的障がい者の両親のもとに高子は生まれた。 一時は周囲と違う両親を恥じたが、時は流れ… 高子を変えた、母・清子の思い出とは―― 障がい者特別支援施設の園長である山川高子はある日、親友から母親・清子のことを本にしないかと声をかけられた。 今でこそ福祉に従事する高子だが、かつては障がい者をうとみ憎んですらいた。高子は聡明な子だったが、両親は知的障がい者でありそれを恥じた時期があったからである。 親友の言葉に高子は小学三年生の頃を思い出す。同級生に母親を見られたくなくて、授業参観のお知らせを隠していた高子だったが、それを見つけた清子は授業参観にやってきてしまう。騒がしくおどけ、同級生から失笑を買ってしまう清子。その後、両親が知的障がい者であることを知らされ、高子は動揺する。そんな高子の心を癒したのは母清子の裏表のない、何より高子を愛する気持ちであった。(公式サイトより) こども家庭庁こども家庭審議会推薦 こども家庭庁こども家庭審議会推薦児童福祉文化財 |
| 入場料 | 前売券:1300円 当日券:1800円 (当日券のみ)障害者手帳をお持ちの方:1000円 小中高生:1000円 チラシ割引 当日一般:1500円 小学生:800円 ※チラシ持参で5名様まで有効 |
| プレイガイド | マルホンまきあーとテラス 0225-98-5630 |
| お問合せ | 現代ぷろだくしょん 03-5332-3991 gendaipro@gendaipro.jp |